共働き夫婦(妻育休中)の2017年夏の賞与。ボーナス額を公開&夫の年収が昨年より下がる理由。

日本経済団体連合会が調査した2017年夏のボーナスは、平均91万7,906円。

2017年6月某日。

91万円にはほど遠い金額ではありますが
わが家も、今年もありがたく夏のボーナスをいただきました。

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共働き夫婦(妻育休中)の2017年夏の賞与。ボーナス額を公開&夫の年収が昨年より下がる理由。

める家夫婦のボーナス額を公開

■夫婦のボーナス支給額

2016年夏(手取) 2017年夏(手取)
398,192円 341,185円
63,093円 0円
合計 461,285円 341,185円

2016年夏のボーナスは、夫婦合計で461,285円でした。

共働き夫婦の2016年夏の賞与。ボーナス額を公開&つかい道はこうなりました。
日本経済団体連合会が調査した2016年冬のボーナスは、平均92万7,415円。 2016年7月某日。 ...

そして、2017年夏のボーナスは、夫婦合計で341,185円。

今年はわたしが2月から産休・育休に入ったため、ボーナスは0円。

夫のボーナスも10数万円ほど下がりました。

夫のボーナスが減額された理由は、会社の業績が悪かったから。

つまり夫以外の方々も全員減額とのことです。

ボーナスが減った分、給与が数千円が上がりましたが
全体の年収は「30万円」ほど減る見通しです。

世の中からみればけっして多いとは言えませんが
こうして毎月給与、そして年に2回ボーナスをいただける。

がんばっている夫には、感謝しなくてはいけませんね。

育休復帰後は、わたしもフルタイム(時短の可能性もあり)に戻る予定。

また夫婦2人3脚でがんばろうと思います。

ちょうど1年前のあのころ。

不妊治療と仕事との両立に悩み、仕事をつづけるか悩んだ日々。

2年半の不妊治療で授かった宝物&300万円以上のお金がなかったら、授かれなかったという事実。
2017年4月4日。 待望の第一子、男の子を出産しました。 いまは育児というはじめての経験で、めまぐるしい日々を送ってい...

高額な不妊治療費を払いつづけながらも、なんとか貯蓄に励みました。

そして今年は、2年半の不妊治療を経て、待望の長男を出産。

いまとなっては結果論ではありますが
仕事をつづけてこれて、本当に良かったと思います。

わたしの産休、育休手当はできるだけ貯蓄と子ども費にまわして
夫の給与だけで生活できるように、しっかりと家計管理をしていきます。

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