2017年にかかった医療費総額は23万円…確定申告決定!&昨年(2016年)の比較まとめ。

今年も確定申告の時期がやってきました。

昨年も確定申告はしていましたが、医療費は記事にしていませんでしたね。

ということで、昨年との比較も含めてまとめて記録に残しておきます。

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2017年にかかった医療費総額は23万円…確定申告決定!&昨年(2016年)の比較まとめ。

医療費の比較

項目 2016年 2017年
出産関連費 47,104円 137,616円
不妊治療・甲状腺治療 719,098円 75,162円
その他(風邪等) 0円 20,914円
合計 766,202円 233,692円

※交通費含む
※助成金等は差し引き済(実質支払額)

2016年は夫婦ともに風邪は一切ひかずに元気だったので
かかった費用ほとんどが、不妊治療費となりました。

逆に2017年は、子どもを授かることができたため不妊治療は終了。

おもに出産関連の費用がかかっているほか
産後は夫婦ともに風邪をひくことが多く、医療にかかっています。

(大体夫がもらってきた風邪が、わたしに移るという流れです…)

2018年*産休・育児休暇中(2018年4月復帰予定)共働き夫婦+子ども1人の3人暮らしの家計予算を決めました。
昨年の2017年2月末より産休に入り、同年4月に息子を出産。 そして今年、2018年4月に職場復帰予定のめるです。 今年...

わが家は不妊治療費用と出産費用は、家計とは別に避けています。
そのため家計簿には載せていません。

その他の医療費については、毎月の積立額より出費。
大体予算内で賄えています。

今年ははやくて11月ごろから、不妊治療を再開する可能性もあるので
また多額のお金が必要になるかもしれません。

そのときは、わたしが復帰した分の給料を治療費に充てる予定。

医療費控除の申告もそろそろ終わりにしたいな…
とは思うものの、現実はなかなか厳しいものです。

ということで、この数年も確定申告をすることは必須。

すこしでも還付を受けるために、領収書はしっかりとまとめておきます。

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